

なぜ?
逆流性食道炎がこんなにも根本改善し
再発予防できるのか?
このようなお悩み
\ありませんか?/
- 逆流性食道炎の診断を受けた
- ゲップが強く、胃酸が上がってくる感じがある
- 胸やけがつらい
- 仰向けや寝返りをすると胸焼けや酸っぱい液が戻ってくる
- 食事をするのが怖くなってきた
- 口が酸っぱい感じで、胃の中身が逆流する感じがする
- 食事を気をつければ気をつけるほど、何を食べればいいかわからなくなった
- 薬を飲む→落ち着く→再発・・・の繰り返しで改善しない
そのお悩み、
私達プロにお任せください!
根本改善のためにはまず、本当の原因を知ることが大切です。原因は人によって様々です。
原因がわからないまま施術をしても改善には繋がりませんし、一時しのぎでは困ると思います。
当院では初回のカウンセリングにしっかり時間をかけてお話をお伺いしながら、徹底的に検査をして不調の原因を特定していきます。
当院の代表は同業者の先生に技術を指導する程の豊富な経験と知識・技術力を備えおります。
身体の根本から改善できる知識と技術力があるから、何件通っても改善されず諦めていた重い症状でも改善に導くことができるのです。
諦めかけている方にこそ、当院の施術をおすすめいたします。
豊富な経験と知識・技術を駆使したお一人おひとりに合わせたオーダーメイドの施術で根本改善へと導きます。症状を改善するだけでなく、再発しにくい身体をつくることができます。
丁寧なカウンセリングであなたの不調の原因、どうすれば改善できるのか、わかりやすく説明していきます。
しっかりご理解・ご納得いただいた上で施術に取り掛かります。
不明な点がございましたら何でも聞いてください。
さらに
全国のプロの整体師に
技術指導しています!
大阪ラジオで
健康について発信しております!
当院はラジオや雑誌などの各メディアでも
当院の技術が評判になっています
お客様の喜びの声が
\信頼の証です/
「今までのつらい胃の痛み、胸やけが嘘のようです!」
初めは産後の腰痛で悩んで武庫之荘駅前整骨院サキュレさんを受けました。
加納院長とお話ししてて、逆流性食道炎がひどく、病院でMRI検査やCTスキャンをとりましたが原因不明で悩んでいることを打ち明けました。
院長の進めで、自律神経系の調整をして頂きました。初めから逆流性食道炎の痛みや胸やけなどが治りました。
3ヶ月ぐらいの通院で逆流性食道炎や尾骨痛の痛みもほとんどなくなりました。加納院長には本当に感謝しています。
腰痛や逆流性食道炎で、お悩みの方にはお薦めしたいと思います。
鮫島様(40代/職業:専業主婦)
※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません
「今は薬なしでも好きなものを食べれるようになりました。」
胃の不調、のどの痛み、胃酸が上がってくる感じがなかなかよくならず、3軒以上の病院を受診しましたが治らなかったので、胃の不調もあったので胃カメラをすると逆流性食道炎の診断でした。
診断名がわかり、胃酸をおさえる薬を処方されたのですが、よくならず、薬をずっと飲みつづけることも不安だったのでネットで調べると武庫之荘駅前整骨院サキュレさんを見つけました。
その中で自律神経を調整をする内容が目にとび込んできました。自分の直感でこれだと思いすぐ電話予約しました。
人生初の整骨院でしたが加納院長との会話は心もほぐれ、施術も丁寧で自宅で出来るセルフケアも教えて下さりました。
加納院長に全て委ねるのではなく、自分でも治していくという施術方針がとても気に入りました。
4ヶ月たった今、不思議なことにのどの痛みや胃酸が上がってくる感じがなくなっていました。今はワインや食事も気にせず普通に取れるようになりました。
武庫之荘駅前整骨院サキュレさんとのご縁に感謝しております。
あとは辛いものなども食べれるようになりたいので、もう少し通うつもりです。
先生、今後ともよろしくお願いします。
藤原晶子様(40代/職業:事務職)
※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません
なぜ?
当院の施術は
こんなにも逆流性食道炎が
改善されるのか?
他で良くならない理由
あなたが病院や整体に通ったり、クスリを飲み続けているのにも関わらず、逆流性食道炎が改善しない理由を説明します。
それは、逆流性食道炎になってしまった根本的な原因にアプローチできていないことが、あなたの逆流性食道炎が改善しない一番大きな理由です。
当院には過去に病院や内科、鍼灸院などに通ったけど良くならず諦めてしまったという方がほとんどです。
どんなことをしてもらったのか皆さんに聞いていくと、一般的には、
- 胃酸を抑えるクスリ
- 胃薬
- 漢方薬
- 胃のツボへの鍼
- 食事指導
など、とりあえず胃酸を抑えて、上がってくる胃酸を減らす処方のみを行なっていることがわかりました。
しかし、症状はほとんど改善されていませんでした。
逆流性食道炎を根本解決するために一番大切なのは
「なぜ逆流性食道炎(胃酸が逆流するよう)になったのか?」
ということをいかに改善できるかという事です。
しかし、「胃酸を減らすこと」に着目してしまったせいで、多くの方がクスリを飲み続けないと胃酸が上がってくるという状態から抜け出せていませんでした。
これを長年続けていることで逆にひどくなり、薬でも抑えきれないほどまでに悪化している方もおられました。
実際に、当院に来られる逆流性食道炎で苦しむ方の90%以上は逆流させてしまう原因が他の部分に隠れていました。
逆流を防ぐ働きをする横隔膜がうまく働かなくなっていたり、自律神経が乱れることで嘔吐反射に異常がでたり、肋骨がゆがむことで胃に負担が掛かり続けてしまっていたり、こういったことに着目することで、逆流性食道炎は必ず改善していきます。
逆流性食道炎になってしまった原因まで見極めて調整していかなければ、お薬などで一時的に改善したとしても、その後同じように症状が出てしまう可能性が非常に高いのです。
そうならない為にも、当院では、ひとりひとり違う原因を突き止め、根本的に改善していきます。
症状の説明
逆流性食道炎とは、胃酸が食道に逆流することで食道の粘膜にただれや潰瘍を起こし、胸やけや呑酸(どんさん)などを引き起こす疾患のことを言います。
重症度は、粘膜の色調や、びらん・潰瘍の大きさや広がりで判断されます。
症状としては、
- 胸やけ、胸痛
- 食後の胃もたれ、吐き気
- げっぷ、咳
- 朝の口の酸っぱさ
- のどの違和感、つっかえ
- すぐにお腹がいっぱいになる
などがあります。
『逆流性食道炎』は、もともと日本人には少ない病気といわれていましたが、食生活の変化やストレスを感じやすい社会への変化などによって最近は増えきています。
原因
食道は、毎日食事をするだけで多く使われるため、逆流性食道炎を放っておくと進行してしまう事で有名です。
逆流性食道炎が起こる原因として、一般的に「胃酸の出過ぎ」が原因だと言われており、胃酸を抑えるクスリを処方されるケースが多いです。
ただ、当院には薬を1年以上飲み続けたけど思うように改善しないという方が多く来られています。
逆流性食道炎の原因の統計を6年間に渡り当院で計測したところ、3つの共通点があることがわかっています。
1.自律神経の乱れ
自律神経と逆流性食道炎って関係あるの?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
例えば、「ストレスがかかると胃に穴が開く」というのは聞いたことがありませんか?
ストレスがかかってしまうと交感神経が優位になり、胃の働きが抑えられ、消化吸収する力が低下します。
この働きが活性化されると胃もたれや消化不良が起こります。
逆流性食道炎が発症する時は、長期間や極度のストレスがかかっていたという方が多いように、逆流性食道炎と自律神経には深い関係があります。
自律神経に問題があるのにも関わらず、胃や食道の部分だけを見てしまうと改善は難しくなってきます。
2.内臓の疲労
逆流性食道炎の方に見られるのが内臓の疲労です。
胃や腸と「逆流性食道炎」の関連性はイメージしやすいと思います。
内臓は疲労すると、硬くなったり重くなったりする性質があります。
お腹を触ってみてください。硬くなってはないでしょうか?
これは「腹圧が上がっている」という状態です。
こうなると内臓の働きが悪くなり、消化する力が低下してしまいます。
人間の身体は本当にうまく出来ています。
消化することに疲れた胃を休めるために、防御反応として、胃酸を逆流させ、胃に食事を入れないようにするのです。
3.骨格の歪みが起こす横隔膜の問題
骨格と逆流性食道炎の関係性はイメージしにくいかもしれません。
しかし、おクスリを続けても解決しない逆流性食道炎の方には、必ず見られるポイントです。
背骨や肋骨などの歪みがあると、姿勢が丸く悪くなります。
そのせいで
- 内臓に継続的な圧迫がかかり続ける
- 呼吸が浅くなる
という2つの問題が起こります。
正常な状態だと、胃と食道の間にある「食道括約筋」が呼吸筋の「横隔膜」の影響を受けて締ることで、逆流しないようになっています。
しかし、姿勢が崩れてしまっている方は、呼吸が浅くなることで横隔膜の働きが低下します。
そうなると食道括約筋がうまく締まらず、胃酸が逆流してしまうのです。
上記のことから、逆流性食道炎を改善するためには専門の施術を行うことが必要となってくるのです。
一般的な対処法
病院に行くとあなたの症状に合わせて薬を処方します。
しかし、これらはあくまで逆流性食道炎の症状を抑えるための薬ですので、本当の原因の解決には至りません。
そのため、一度症状が落ち着いたとしても、また再発を繰り返す可能性が高いのです。
当院での改善法
当院でまず行うことは、何が原因で逆流性食道炎を引き起こしているのか原因の特定をすることです。
なぜなら原因を間違えたまま施術を受けても、本来なら改善できるはずの逆流性食道炎がなのに、いつまでも抜け出せないことになってしまうからです。
実際に、当院に来られる逆流性食道炎で苦しんでいる91%以上の方が自律神経の乱れ、横隔膜の緩み、肋骨の歪みなど逆流性食道炎とは一見関係ない部分に原因が潜んでいました。
そのため当院では、逆流性食道炎を施術する際は、
- 自律神経の乱れ
- 「横隔膜」など内臓の問題
- 骨格のゆがみ
などひとつひとつ見ていき、どこに本当の原因があるかを特定します。
あなたの逆流性食道炎の原因を明確にしたのち、あなたのタイプに沿った方法で施術を行っていきます。
そして当院では『食事指導』もお伝えしています。
例えば「玉ねぎ、ニンニク、青ネギ」などは逆流性食道炎の方には良くない食品となります。
一般的にな健康に良い食品でも逆流性食道炎の方には悪くなってしまうものがあります。
このように施術と食事指導を組み合わせる事で、今までと違った施術効果が現れ、根本改善に導くことが可能になります。
「もっと早くここに来ればよかった」
そう言ってもらえる自信が当院にはあります。
「病院に行っても改善しない」
「どうしたら改善するのかわからず悩んでいる」
もしあなたがこんな不安や苛立ちを感じて苦しんでおられるとしたら、
ぜひ当院までご相談のお電話をください。
私たちにお任せ下さい!
医療関係者も当院を絶賛!
全国の先生から
\頂いたご推薦/
院内紹介
施術の効果を最大限に、身体の機能を最大限に引き出せるよう、プラバシーに配慮し、リラックスしていただける院内づくりに努めています。
プロフィール
・甲子園出場(今治西高校エース)
・関西大学野球部出身
・全国で技術を学び続け、自己投資額2,000万円以上
・業界歴19年
・延べ9.6万人以上の施術経験
・医師や医療従事者、スポーツ選手も来院
・セミナー講師として技術指導も行う
私が諦めた夢が、今の施術につながっています。
はじめまして。
武庫之荘駅前整骨院サキュレ院長の加納芳郎です。
私は高校時代、今治西高校のエースとして甲子園に出場し、卒業後はプロ野球選手を目指して関西大学野球部へ進学しました。
しかし大学3年生の時、原因の分からない体調不良に襲われます。
高熱を繰り返し、1年以上続く咳や強い疲労感、腰痛に苦しみ、入退院をくりかえし、野球を続けることができなくなりました。
その後、病院や有名な整体院、プロ野球選手を施術している鍼灸院など「良い」と聞けば全国各地へ足を運びましたが、体は一向に改善しませんでした。
そんな絶望の中で、一人の整体の先生との出会いが私の人生を変えました。
施術を受けるたびに体は少しずつ変わり、約6か月後には野球に復帰できるまでになりました。
あの時感じた喜びと感謝は、今でも忘れることができません。
同時に、
「もっと早く先生に出会えていたら、夢を諦めずに済んだかもしれない。」
その悔しさが、私を整体師への道へ導きました。
私はこの経験から、
「私と同じように悩み、好きなことや夢を諦める人を一人でも減らしたい。」
そう強く決意しました。
現在も全国各地に足を運び、技術習得のために自己投資してきた金額は2,000万円を超えます。
今でも学びを止めることなく、より良い施術を提供するために研鑽を続けています。
私が大切にしているのは、症状が出ている場所だけを見ることではありません。
長年の臨床経験から、体全体の動きや姿勢、負担のかかり方まで細かく確認し、本当の原因を探していきます。
その場しのぎではなく、再発しにくい体づくりまで考えた根本改善のための施術を大切にしています。
私自身、「もう治らないかもしれない」と出口の見えない辛さに苦しんだ一人です。
だからこそ、症状だけではなく、その先にあるあなたのつらい気持ちに寄り添いながら一緒に改善を目指していきたいと考えています。
もしあなたが、
「病院に通っても変わらなかった。」
「どこへ行っても改善しなかった。」
「このまま付き合っていくしかないのでは…。」
そんな不安を抱えているのであれば、一人で悩まず、ぜひ一度ご相談ください。
悩みや苦しみを解決できない人がまだまだこんなにも沢山いる現状に、悔しさや怒りすら感じています。
あなたがもう一度、痛みや不安を気にせず、再び好きなことを思い切り楽しめる毎日を取り戻し、
「ここに来て良かった。」
そう思って頂けるように
これまで培ってきた知識と技術、そして私自身の経験を生かし、全力でサポートいたします。
あなたにお会いできる日を、心よりお待ちしております。
院長 加納 芳郎












お電話ありがとうございます、
武庫之荘駅前整体院サキュレでございます。